イベント・メディア情報

イベント、書籍・雑誌やWebでの記事(執筆・取材)、テレビ・ラジオの出演情報です。最新の情報はFacebookページ(あるいはTwitter)からご覧ください。こちらのサイトでは過去の実施情報を掲載しています。


各種イベント

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現在、年間十数回のイベントでお話しています。自主企画イベントはあまりありませんが、イベント主催者の背景や界隈がさまざまで(アート、デザイン、サブカルチャー、建築、まちづくり等)、それによって集まる人々の様子も異なりますが、いつでもどこでも歓迎です。東京在住であるため東京のイベントが多いですが、全国各地(これまで北は北海道、南は宮崎県)に行くこともあります。


展示・出展等

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空想地図は、地図という新しい表現手段、および地域を映したものとして、現代美術として展示される機会もあります。都城市立美術館「南九州の現代作家たち Message2017」での展示は、空想都市を味わう展示の集大成となりましたが、これまでその他、過去4回の展示がありました。


書籍・雑誌・Webでの執筆・取材

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書籍は、2013年「みんなの空想地図」(白水社)のみですが、現在、空想に限らない地図の新たな読み方を紐解く著書を執筆中です。また、日経ビジネスオンライン(不定期)とゼンリン(メールマガジン for Hobby)で記事を書いています。その他、雑誌やWebの記事での取材もありますが、ビジネス誌から女性誌、趣味誌まで、取り上げる雑誌やWeb媒体もさまざまです。ターゲットが異なる多様な雑誌やWeb媒体で、同じ空想地図作家がどう映るのかは興味深いところです。


テレビ・ラジオ等の出演

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テレビ出演は多くはありませんが(全国2回「タモリ倶楽部」「アウト×デラックス」、ほか地方局2回)、実在しない地図という意味不明さは、バラエティーのネタとして惹き付ける点もあったようです。ラジオ出演は現在でも年に1回程あり、多彩なパーソナリティのもと、地図を眼の前に盛り上がるスタジオトークをお届けしておりますが、地図そのものをリスナーにお見せできないのが難点です。


空想地図製作実績

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地理人研究所では受注制作で空想地図(架空の舞台の地図)を制作しています。NHKドラマ「64」等のテレビ番組(ドラマ、教育番組)の他、架空の場所を舞台にした物語の地図制作として、出版物に掲載されるものもあります。


その他のページ

空想地図の製作過程
空想地図の製作過程
テレビドラマやゲームの舞台などの、実在しない舞台の地図を制作します。地図制作は、小道具作りを叶えるとともに、設定作り、地理考証にも貢献します。制作実績はこちらをご覧ください。 絵本の舞台の場合は、絵から家並みや方角、周囲
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